レーシック手術体験談5
レーシック手術体験談
Dさんの場合
おじいちゃん譲りなのか?小学1年生まで視力がよかったのですが、小学2年生から視力が悪くなったDさん。
メガネが必需品な生活を送ることになったのです。
お母さんに視力回復センターに連れて行ってもらっても、視力が戻らずお金の無駄遣いになりました。
メガネとコンタクトレンズの生活はそれほど不便ではなかったのですが、温泉旅行に行って、露天風呂の周りの景色が見えなかったり、お鍋でメガネが曇るなど多少不満がありました。
OLになって、スキューバーダイビングにはまりました。
海に潜ってるときは、度つきのゴーグルをつけてもぐったので問題ないのですが、沖に上がったときそのゴーグルを取るとまったく見えないのでゴーグルをつけたまま沖に上がり恥ずかしい思いをしました。
また、パラセーリーング・ジェットスキーにも挑戦したくなり、目の不自由さを感じました。
レーシックのことは、美容院で雑誌の広告で知りました。
目が良くなる手術があると知ったので、家に帰ってすぐに、近くでレーシック手術をしている病院をインターネットで調べました。
通勤途中の駅から歩いていける距離の眼科があると知り、すぐにその病院に予約の電話を入れました。
レーシック手術に関して、まったく怖いと言う恐怖感はなく、それより、目が良くなるという期待感のほうが大きかったです。
視力検査・角膜の形・眼圧など10種類の検査をしました。
その検査結果手術を受けれることになりました。
手術は、あっという間に終わり、痛みはまったくありませんでした。
なんとレーシック手術が終わった直後から、目が良く見えるようになったのです。
もう感動しました。
今では、視力が2.0です。
趣味のスキューバーダイビングも裸眼で周りの景色が良く見え最高です。
レーシック手術を私は、オススメします。


