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視力検査

レーシックレーシック手術をするのに検査が必要です。

視力検査
小学校の時、健康診断でしたことのある視力検査表を使って視力を測定します。

現在使用してる眼がね・コンタクトレンズをつけた状態の矯正視力も測ります。
検査当日は、いつも使用してる眼がね・コンタクトレンズを必ず持って来て下さい。

この視力検査をする時、正しい視力を計測しますので、眼を細めないようにして下さいね。

レーシック手術内容11


視力検査(レフラクトメーター)
レフラクトメーターとは、屈折測定器です。
目の工学的な屈折率・乱視の度合い・乱視軸が瞬時に分かります。


レフラクトメーターの検査によって、近視が安定してなく、近視が進んでいる人は、レーシック手術を受けることが出来ません。
また、手術の1年前から0.50D以上の屈折率(くっせつりつ)の変化がある人・3年前から1.0D以上の屈折率の変化がある人もレーシック手術を受けることが出来ません。


また、普段コンタクトレンズで生活していた方は、水晶体の調節を除いた屈折力を測定するため、毛様体麻酔薬を目にさしてから屈折検査を行うこともあります。

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